秋生真里の算命学 人生相談

☆きのえねファイル 55 「壬戌」の序章 2016.9.1

 

image先週、17年ぶりに舞子に・・・

40年ぶりに再会した短大時代のワンゲル仲間と一泊旅行、

当時、先輩に強制的に命名されたニックネームですが、40年ぶりでもお互いにその名前で呼び合っているのが、何とも・・・自然で、懐かしく・・・皆さん、お世話になりました。感謝です!

 

 

さて、大変ご無沙汰しておりました。

きのえねファイルを続けます。

きのえねファイルも、もう少しで完了ですね!

初回に自問した内容ですが、

私は占い師になりたかったのだろうか?

の答えは、ファイルが完了する日に書こうと思います。

ファイルを始めて数年になってしまいましたが、この間には、私自身にも大変化がありました。

関西に来てから身に着けた四柱推命からは少し遠のき、算命学の古巣に戻って、研究を深めています。

これは、例の自問の答えにも大いに関係がありそうです。

思い立った日の干支、己巳から始めましたから、戊辰が最後かな。

今日は、「壬戌」です。

また、横道に逸れますが、このきのえねファイルは、算命学というよりは、中国占星術の学びになるでしょう。

始めた頃は、あまり深くそのことを考えなかったのですが、現在は、ちょっぴり抵抗感があります。

中国占星術と算命学には重なる部分も大きいのですが、根本的には異なる、と思います。

でも、こういう干支の捉え方も大変貴重・・・というか、干支にはこういう個性があるのだなと楽しんでいただけましたら、と思います。

蛍光灯が切れかかって、、、目がしんどいです。

「壬戌」は明日にしますね。

ごめんなさい。

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