冬ソナ、2回目をゆっくりテレビで観賞してます。
1週間で20話を見続けたときは、ハイそれから、ハイそれで、
ハイ次、とストリーを追いかけるのに夢中で、サンヒョクやチェリンは二人の恋の障害物でしかなく、全く眼中になかったのですが。
2回目になると、それぞれのキャストをじっと見つめてしまいます。
自ら墓穴を掘るようなことをして、ユジンに去られては自責の 念に苛まれて・・
そんなサンヒョクの心中の辛さを・・・。
ユジンにミニョンを取られたくないためにいろいろ小細工、そして嘘がばれて距離を置かれては嘆く、そしてまた悪知恵が浮かんだときのチェリンの「フンッ」とした気の強そうな表情など・・・。
いい味出してますよね・・・。
今日は、「ヨン様とイ・ビョンホンさんのキャラについて」です。
宿命、後天運共に大きな違いがありますが、今回は一番稼動している星の比較をしてみましょう。
ヨン様は社会運の場所にある石門星です。この星が東に出ると、仲間作りが上手くなります。社交性のある人間性です。芸術、創造性、アイデアなどを正統な感化力で押し出していくというタイプですね。
理知的で品性がありますね。
ビョンホンさんは、胸にある禄存星です。最大の吸引力は空っぽという状態ですが、この星が稼動するとなんでも引き付けていきます。自己愛も強いですから、自己の利益を引き寄せるために回りに放出し、愛情を傾けていくという生き方に特徴があります。
そのために忍耐も惜しみませんし、知恵も働かせていく方です。
愛情、奉仕的と言ってもお人好しではないのです。
こうして見てくると、ヨン様の方は理知的な創造性、ビョンホンさんは、魅力的なスター性、に特徴がありそうです。
どちらが、なんて優劣は付けられないですよね。結局は、好みというかファンの側の星との相性もあるし、価値観、なんとなく好き・・・ということなのでしょう。
さっき、韓国映画情報を見ていたら、w世界の中心で愛を叫ぶ」の韓国版リメイクに冬ソナのユン・ソクホ監督がデビューするのですってね。前から読みたいと思っててまだ原作を読んでないのですが・・・。早速、読んでみたいと思います。
韓国版と日本版の映画の比較が楽しそう・・・。
私が岡山奉還町の30円コロッケを追っかける日記をアップしたのとほぼ時を同じくして、wハマのコモモちゃん」さんが
w銀座w」熟女のデートコースw。の日記をアップされました。
その優雅さにはもうウットリです。
今日は最先端でかつ女性ならではのキャリアを積んで来られたコモモさんのリクエストで、イ・ビョンホンさんの星に挑んでみましょう。
イ・ビョンホンさんは日干癸水、夏未月のお生まれです。
夏の渓流の水ですから、爽やかですし人々が涼を求めて集まってきます。リゾートのようなパっと明るい雰囲気をお持ちです。
私はビョンホンさんを、ヨン様ほどにはじっくりドラマで拝見してないので、先程HPを見てみました。
そこでw純愛中毒」が日本で放送され、来日記念インタビューの記事が載ってました。
ビョンホンさんは夏の水ですから蒸発を最優先に防がなくてはなりません。宿命のエネルギーも冬の水のようには強くないのです。
すると年干は庚金です。庚金は大量の水を生み出す星です。
それは、ビョンホンさんにとって知恵を生み出してくれます。それはお母様、素晴らしいお母様を意味します。
そして生涯を通じて、母のみならず助けられたり、引き立てられることの多い人生となります。
HPには、お母様のお友達がタレント応募願書を持って来られたように書かれてました。
年干支の支は戌、戊土です。母方のお祖母様、そしてお母様、そしてビョンホンさんという強い流れがあります。
そういう家系の恩恵のある方であることが判ります。
胸の星は陽の引力本能の禄存星です。
そこに3方から剋線が来てますから、スターの要素は群を抜いています。w惹きつけたいw。という魂の方です。
インタビューで役作りにおいて、「いつも空っぽの状態にしておきたい、、まッサラな状態で自分が惹かれる役を演じていきたい」と・・・と言っておられました。
これこそ、まさに禄存星なのです。
回転財の意味ですから、蓄積ではないのです。コップをイッパイにして、また空っぽにしてまた次をイッパイにするというように、人気も役も財も引き付けていく、・・・という生き方です。
ですから、キーワードはw魅力」になりますか・・・。
ヨン様の胸の星は龍高星でしたが、おふたりのキャラの違いってかなり星で判ります。
次回は「ヨン様とビョンホンさんのキャラについて」です。
お楽しみに・・・。
昨日の中国戦はいい試合でしたが、追いついてはまた離され、やっと追いついたところで、ブロック攻撃であっけなくw」w」という幕切れでしたね。
ところどころで個性を発揮していた選手にハっとさせらりたりしましたが、今日は全場面を通じてアタックをバンバン決めていた
山本隆弘選手に登場してもらいます。
女子バレーはスパイクを決める選手の層も厚く、縦横にアタックが決まっていたようですが、男子は最終セットなど、アタックは山本選手専門みたく感じたのですが・・・。中国を得意としているようでしたが、少し荷が重そうでした。
山本選手は、日干乙木の夏未月生まれの方です。乙木は草木です。
夏の草木ですから、水が最優先します。水は、日干支の支の部分が亥で地下水ですがしっかりあります。ザブーンと天からも一雨欲しいところですが・・・。
でもこの草木は暑さにも負けず結構しっかりモノです。
胸の星は、あるがまま、自然体ののんびり星の鳳閣星、そしてその周りは引力本能の星が三つ、かなり目立ちますし、女性にもモテそうです。でもあまり戦士という感じではありません。
ではどうして・・?全日本メンバーなのでしょうか・・?
大運に専気が来ています。金性は9歳から20年間強力に継続しています。特に19歳から28歳まで陽の攻撃本能、車騎星です。
29歳からは、水性の知恵の専気に変化しますから、攻撃本能が突出するのは、28歳まで・・・ということです。
今25歳ですから、アテネに間に合ってよかった・・!
宿命には本来持っていない攻撃の本能が大運で巡って来ているのです。
スター性もあり、魅力的なプレイヤーですが、この強力な攻撃本能を持続するためには、知的な計算なり作戦が必要でしょう。策士なり、回りのアドバイスも天からの恵の雨となりそうです。
全日本男子バレー、中国戦は接戦でしたが、最後残念でした。
でも、まだまだこれからですよね。
全日本女子バレー、今日は吉原キャプテンと19歳プレーヤー
大山加奈選手の星の比較です。
ふたりは、胸の星が同じ、司禄星です。
司禄星は、蓄財の星、貯金が大好きな人が多いです。
でも単に貯めるのが好きというだけでなく、準備、蓄積というのが
キーワードとなります。
将来のために今から準備を怠らない、少しづつ積み重ねていき
結果こんなに準備ができた、という生き方を得意とするわけです。
いろいろなスポーツがありますが、バレーボールは点数の地道な蓄積によってこそ、勝利を手にできるスポーツですね。
ですから、他の球技に比べ地味な印象も受けますが、蓄積型が多い日本人には向いているスポーツと言えるかも知れません。
ですから、胸の星が司禄星というのは頷けます。
そういえば、プリンセスメグちゃんも司禄星が強く稼動していました。
吉原主将と加奈チャンに戻りましょう。
ふたりは、勿論、スポーツマンに必要な陽の攻撃本能の車騎星が輝いています。加奈ちゃんは二つ、吉原主将は、牽牛星と車騎星が一つづつです。二人とも攻撃本能は筋金入りです。
そして、強固な意志を現す貫索星が一つ、これも共通しています。
あとは微妙に個性が違いますが、もう一つの共通点はですね、
吉原主将は宿命に天将星、加奈ちゃんは、宿命のエネルギーはあまり強くないですが、10年毎の大運で15歳から天禄星、25歳から天将星と強力なエネルギーの星が回座します。
蓄積、攻撃、意志、そしてその本能を実行していく強力なエネルギー、これがバレーボールの選手の適性と言えるかも知れません。
次回は、全日本男子バレーの今現在、命運を握っていると思われます、山本隆弘選手の星です。
お楽しみに・・・。
「AquaMarineさん、奉還町のコロッケ屋さん知っとろう?」
という感じで、職場の同僚のTさん、Yさん、2月までいた夕方から夜までのもうひとつの職場で一緒だった生粋の岡山ッ子のSさんもからも、同じことを言われました。
彼女らに共通するのは岡山駅の西側にお住まいということ、つまり、西側の住人にはよく知られたコロッケ屋さんということでしょうか・・・?
1個、30円、5個買っても150円だし(当たり前だ!)安くて美味しいというので、今日仕事の帰りに寄ってみることにしました。
でも不思議なことに・・・
「なんていうお店?」
と、訊くと
「さあ~?」
と、誰もお店の名前を知らないのです。
でも、奉還町のアーケードの中にあって、あの角を左に曲がって・・・ということですから、皆、同じお店のことを言っているのは判りました。
行ってみました。ありました、ありました。コロッケだけでなく天ぷら、いろんな揚げ物が並んでます。
お店の前に自転車を止めると、お店の中に腰掛けていた眼がねのおじいさんが立ち上がって、まだなにを頂戴、とも言わない内から、コロッケの横に立って、
「いくつ?」
と、訊きました。
「五つ下さい」
新顔は噂を聞いてコロッケを買いにくる、と決まっているのでしょう。
150円払って、外側からお店の上の方を見て店名を探しましたがどこにも見当たりません。
つまり昔から、奉還町のコロッケ屋さん、で通ってきたお店なんでしょう。
家に帰って、早速おやつ代わりに食べてみました。
衣がさっくりなのはびっくり、ほんのりあったかくて、少し甘いけどなんか懐かしい味でした。
程なく部活が休みで帰宅した娘も、
「あの例のコロッケ?食べてみた~い」
味には小うるさい方なので、
「この味いやだ~」と言うかなw」w」と思ったら、とても気にいった様子で、
「今度はパンに挟んで食べたいなあ」
バンズに柔らかい春キャベツをちょっと荒く千切りにして、甘めのトンカツソースを少し絡めて挟んだら、かなりおいしそう・・。
時間がたっても衣のサクサク感が持続するのが不思議、おじいさんの企業秘密なんでしょうね。
奉還町のアーケードの商店街って、大政奉還のときに武士の地位を失った池田氏の家臣達が素人商売から初めて発展していった街らしいです。今は、そんなに活気があるわけじゃないけれど・・。
そんなことを思い巡らせながら、このコロッケを食べていると、
明治維新、文明開化の香りが漂ってきそうで、なんか楽しいです。
近頃、少し詰め過ぎて昼間のアルバイトタイムも午後になると、うつら、うつらになっていたりで、電話の向こうのお客さんに、
「も~し、も~し」
と呼ばれているのに、ハっと気づいて、これではバイトとは言えプロ失格、と自己嫌悪に陥ったりでした。
今朝は明け方、蚊がブ~ンと飛んできて、蚊取り線香を付けに起きそのまま、目覚ましに気づかず30分寝過ごしてしまいました。
でも、その寝過ごした30分のお陰ですっきり、今日はバイトの集中力は回復しました
バイト終了後、天才マーケッターでとーても可愛い20代のMちゃんと私を冬ソナに誘惑したYさんとお茶しました。
小1時間、会社この6.7年の内部事情変遷などなど・・・
歓談後、大雨の中、チャリで帰宅。
バレー部に入って朝練、夕練に励み、小さい頃から親の怠慢で全くプールに連れて行ってないので泳げない娘は合間には自主的にプールに通い、2ヶ月でほぼマスター、岡山に来て体を鍛えようと頑張っている様子・・・。
東京育ちでいかにもひ弱な感じでしたが、近頃一回り大きくなり、こちらの女の子の体格にも少し近づいてきたかなw」w」と思います。という訳で再び雨の中、スーパーへ。
普段はあまり食べないけれど、娘の好きな焼肉にしようとお肉を買いに行くことにしました。ジウちゃんも好きな焼肉です。
今日は、本業はオフにさせて頂きました。
無料鑑定の結果やご質問をお待たせしている皆様、明日からまた
集中していきますので、近日中にお返事を差し上げられると思います。しばらく、お待ち下さいませ。
まだ、雨が降ってますねw」w」w」。
明日は上がるといいのですが・・。
夫が、NHKの「歌謡コンサート」を見始めました。
懐かしいメロディが流れてきました。
w岬めぐり」です。
18・19歳の頃でしたか・・。とても暑い夏休みのある日、
スーパーに買い物に行ったときのことでした。
買い物篭に夕飯の用意をぽん、ぽん運んでいるとき、突然流れだしたのがこの曲でした。気が付くと、お店の天井に設置されたスピーカーの真下で雷に打たれたように動けなくなって突っ立っていました。この歌と出遭った瞬間です。
この曲、いい!
すっかり気に入ってしまったのです。
この歌がw走れコータロー」という歌と同じ山本コータローがウィークエンドというグループで歌っていたことも今日夫に教えられるまで知らなかったのですが・・・。
夫はこの曲を聴くと、子供時代に毎年夏に訪れた潮の岬を思い出すと言います。私は、18歳のときに訪れた秋田の男鹿半島を思い出します。
男鹿半島を次兄とバスで岬めぐりをしたことがあります。そのときの雄大な光景と、その頃私の中にあった淡い恋心が同時に蘇ります。
4拍子の曲ですからバスに揺られている臨場感があり、恋人との別れなり死別があったのか、傷心の男性が一人、失恋をかみ締めている歌ですね。
でもなんとなく沈んでなくて、晴れやかさがあるのです。
それが、あの男鹿半島のあまりにもキレイだった海の色に心が癒されていたのとダブるのです。
忘れるための旅だったのでしょう。
悲しみ深く胸に沈めたら、・・・
砕ける波のあの激しさで、・・・
など、素敵な歌詞ですが、ネットに書かれた批評には、
幸せそうな人々たちと・・・
のw人々」はどうも・・・ということでした。
確かにちょっとぶち壊しかなw」w」と私も同感です。
声に出して歌いたいとは一度も思ったことはありません。
でも数十年を隔てた今でも、ふと耳にすると、
懐かしさで胸が一杯になります。
聴くとその頃の境遇と心境が蘇り、切なさで涙ぐんでしまうという歌が、ほかにも何曲もあります。これも、至福の瞬間に違いないのですが・・・・。
昨日の朝、「とくダネ!」に全日本女子バレーの選手が出てましたね。出勤前少し見ていたのですが、丁度こんな場面でした。
プリンセスめぐちゃんが、韓国戦の勝利の後のインタビューのとき、観衆の歓声に応えてにこやかに手を振った瞬間、パフォーマンスでボコリに来た選手がいたのですね。
それが、佐々木みきチャン、という具合に紹介されてカメラを振られてバツの悪そうにしたのを見て、すっかりみきチャンのシンパになってしまいました。可愛いんだモノ・・・。
今日は、佐々木みきちゃんの星です。
みきちゃんはフル出場してなかったですが、ロシア戦一番輝いていたと思います。私はあまりバレーのことは分からないのですが、彼女の、なんとか盛り返そうという必死さが伝わってきて、いいなあw」w」って思いました。
みきちゃんの胸の星は鳳閣星。あるがままのおっとり星、なのですが、2つになると調舒星のような神経質で感性の鋭い要素が加わります。そして、社交性の星、石門星の計3つの星が頭の牽牛星を剋しています。
これは牽牛星が強く稼動しているということです。
牽牛星は、陰の攻撃本能、名誉、人気、責任感、自負心、そんな感じですね。めぐちゃんも牽牛星がキーポイントでしたから、自負心という点でふたりは似たもの同士、火花が散り易いのかもしれません・・・・??。
社会性の左手は目立ちたがり屋の禄存星、星全体が明るく、華やかですね。
大運には陽の攻撃本能、車騎星と、手堅い実力を示す天禄星が巡っています。33歳からの次の大運も牽牛星、天将星ですからまさに闘将、今後も頼れるプレーヤーと思います。
以前、阪急今津線に乗ったとき、「歌劇」という雑誌に、充たされたされたように見入るハイソな感じの中年女性を見かけました。
きっと宝塚歌劇を観てきた帰りだったのでしょう。
みきちゃんの星を看ていて何故か、阪急で乗り合わせたあの女性のことを思い出しました。
みきちゃんって宝塚の男役スターみたい。レオのオッカケやってみた~い。
今日は、シンガーソングライターの高雄文さんのリクエストで
プリンセスメグちゃんの星です。
高雄さんの今月「母の日」の日記に載っていた、小三の頃に書かれた「おかあさんへ」という詩はホントに可愛いらしい詩です。
お母様への優しい思いが溢れていて、そのころから詩人だったのだなw」w」w」と思いました。
プリンセスメグちゃんの胸の星は、詩人の星、調舒星です。
神経はデリケート、ものごとの機微を理解する女性です。
家庭的で蓄財の星、司禄星、人懐っこく機転の利く陽の知恵の星、龍高星、そして、名誉の星、牽牛星です。
こういう組み合わせですが、日々戦いの世界にいても彼女はあくまでも女性の魅力と優しさが伝わってきますね。
大運の初旬に巡る禄存星と宿命の牽牛星と調舒星の三つは「愛」の世界の次元を高めます。
やはりプリンセスメグと呼ばれるのも頷ける、愛に溢れるバレー界のお姫様ですね。
中でも、彼女の社会運を現す左手の牽牛星は、陰の攻撃本能、名誉、人気を意味しますから、プリンセスメグという名誉こそがモチベーション、その名に相応しいバレーの活躍と美しさ、愛らしさを胸の調舒星がアピールしていくわけです。
日本中の男性を愛の虜にするのも納得ですね。
メグちゃんは、アテネでの活躍も大いに期待できそうですが、今後、バレー界だけで戦いの日々を続けるだけには留まらないと思います。引退後は、もっと違う魅力を生かしていくことになるので
はw」w」w」と思います。
今夜は、ロシア戦ですね。世界5位のチームに勝ってアテネでは、メダルを是非狙って欲しいですね。
そして今夜は、プリンセスメグちゃんの魅力を追いかけてみたいと思ってます。
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今日は、アテネへの切符をかけた韓国戦です。
ヨン様の国だからといって、今日だけは我がオバさま群団もでれっとした顔を見せられませんね。しっかり締めていかなくては・・・。
がたいも大きくて、いかにも強そうな表情の韓国の選手達、強豪を破って連勝してきたのですから、日本も苦戦するかな・・?
と、思っていたのですが、1セット先取。
よかった、よかった・・。
2セット目、これから韓国も本領発揮かw」w」と思いきや、なかなか善戦、これ、イけるかも・・・と日本中のみんなが思ったのではないでしょうか・・・。
と、よく見てると、ココ、という場面で伏兵のように現れて、さりげなくアタックを決めていく美女がいるじゃないですか・・・。
大友愛チャンです。私は、愛チャンにすっかり見惚れてしまいました。かっこいいんだもの・・・。
今日は愛チャンの星に決めた!
早速、全日本のHPを開きました。
愛チャンは、丙午日の生まれです。
昔から丙午の年に女の子が生まれるのは避けられがちですが、彼女は、年ではなく生日干支です。
確かに丙午は、干支としてのエネルギーは天将星、最強の強さです。火の性の極みです。
とは言っても、干支は60個しかないのですから、60日に1回は丙午日は巡って来る訳です。ですから、丙午日に生まれる女の子だって一杯いるのです。丙午の年を避けるなんてナンセンス。
生日干支に来る方が強力です。
丙午にも頼りない丙午ちゃんもいますが、愛チャンは違います。
その火を剋する水性が、年干と月干に一つずつ、闘争、攻撃本能の車騎星、名誉の牽牛星を生み出します。
特に車騎星を生み出す壬水は、ココ一番というタイミングに遅れをとらない前進力を持ちます。春生まれの丙火、日の出の激しさを持ちます。
丙午ほどのエネルギーは、こうして剋する星がないとだらしなくなるのです。見事に剋されています。
スポーツ選手には、どうしても欲しい組合せです。
おじい様が亡くなられるときに、
「もう1度全日本に入って欲しい」という言葉で見事に返り咲いた選手なんですってね。
今、日本が優勝を決めて、愛チャンもインタビューされてます。
本当におめでとう!
日記仲間のヨンちゃん320さんのリクエストで、今日はバレリーナの首藤康之さんの星です。
首藤さんはヨンちゃんさんの中学校の同級生、とても仲が良かったそうです。ヨンちゃんさんはフリーライターをなさっててw「私とは冬ソナファン繋がりです。
掲示版はいつも賑やかなおしゃべりが溢れてます。ヨンちゃんの楽しいトークを聴いているような軽妙な文体がみんなを惹きつけるのでしょうね。
こんな感じで中学時代の首藤さんも人気者だったヨンちゃんと仲が良かったのがよく分かります。
首藤さんの胸の星は、禄存星、愛情奉仕の星です。五大本能では引力本能を現します。
キーワードはw君を惹きつけたい」です。
首藤さんは庚金の亥月生まれです。
宿命には他にも水性、金性が多いです。以前にもお話したことがありますが庚は鉄を思い浮かべて下さい。鉄は真っ赤に火で焼いて時々水を掛けながら、叩いてこそ刀としての役割を持ちます。
ですからどうしても火性が必要なのです。が、首藤さんの宿命には火性がありません。小さい頃は、可愛らしい、ちょっと控えめなデリケートな少年、という感じだったでしょう。
首藤さんの特徴は、宿命にない火性が、11歳から大運で強力に巡ってくることです。守護神です。首藤さんにとって火性は、攻撃本能、闘争心を生み出します。それが、バレエという世界での競争に勝ち抜いていったと言えるでしょう。
そして彼の場合、バレエは最高の適職です。
感性の星、音楽家に多い従星、天胡星、芸術、表現の調舒星、古典追求の玉堂星、そして、惹きつけたいの禄存星ですから、魂はバレエとか音楽芸術を求めていくでしょう。
そして、霊感の強い干支が並びます。そのひとつは、からだの霊感です。体操選手やヨガ行者、バレリーナには多い干支。常人にはできない技を本能的にこなす能力です。
首藤さんは、冬ソナの4人のようなラッキーな形の強運が巡るというのではなく、後天的に巡る守護神を使いながら、努力で積み上
げて頂点を極めたということでしょう。
そして、その闘争心は、w僕を見て!みんなを惹きつけたいんだw。という愛情と奉仕の精神に支えられている思います。
それにしても、9歳のときからバレエを始められたということですが、素敵ですね。バレエを選んだ首藤さんも御自分に素直な方ですし、それを見守っていかれたご両親の姿勢も、です。
勉強しなさい、いい大学に行きなさい、という親御さんでなったことに大きな拍手を送りたいです。
冬ソナ4人の発展運の絆には驚きました。
人と人が組むと、1+1が2に留まらず・4・8・16・w」w」w」w」w」という具合に大発展するという絆が実際に存在するのです。
これはまた、逆にリスクの要素を含む場合もありますが・・。
でも実際に、共同事業の相手を選ぶ場合や会社を発展させたいときにどの人材を採用すれば良いかw「w」w」w」という相談にも応用されています。
また、結婚の相性に使えますから、2人の候補者がいてどちらが自分を発展させてくれる相手か・・という判断も可能なわけです。
これって、愛の冒涜じゃないの~と言われそうですが、結婚が家の発展のための大きなイベントだった時代にはそういうことも否めなかったのだと思います。
そもそもが、中国の古代の軍略として秘術として伝わった占術ですから、国家間の婚姻は重要な要素を持っていたのでしょう。
さて、どちらの女性が僕にとってw」w」w」?、彼って私にとってどう?・・・と思われる方もいらっしゃるかも知れませんね。
でも、これで愛が揺らぐなんていうのは、本物じゃないですよね。相性はまあまあでも、改良していく方法を説明していこうといつも思ってます。これは可能ですし、その方がケースとしては多いです。
この世で出遭えたという、ご縁は大切にしたいですから。
近いうちに無料鑑定を行おうと思ってます。
実施の方法は後日、このHP上に掲載しますので、よろしかったらどうぞ・・・。相性、恋愛、仕事、これからのこと、人生の役割、などなど・・・一番お知りになりたいことと改良法について、メールでお知らせ致します。お役に立てれば幸いです。
有名人や話題の人の星占いをw」w」ということで連載していく予定です。ご希望等ありましたら、掲示板に書き込んで下さい。できる限りやっていきたいと思ってます。
サンヒョクを演じたパク・ヨンハさんは、やはり優等生タイプ、サンヒョクの雰囲気そのまま、まさにw憎めない奴」という感じです。しかし、相当に負けん気も強い方。冬ソナの四人は全員勝気ですね。
ヨンハさんは実業の世界向きではなく、芸能界、俳優という精神界に進まれたのは大正解だったと思います。
21歳から、20年(場合によっては40年)の強運気に入っています。今26歳ですから、強運気に入られて5年目ですね。過ごし方にもよりますが、まだまだ大活躍が期待されそうです。
地味な役を丁寧に演じて行かれることが運に結びついていく、という感じです。サンヒョクはピッタリ、彼にとっても最高のキャスティングだったと思います。
昨日、ヨン様とジウちゃん、ソルミちゃんとの間に強い発展の絆があることをお話しましたが、驚いたことに、ヨンハさんも含めて
この四人には強力な発展運の絆があることが判りました。
大半会・・・発展 納音w」w」w」維持 律音w」w」w」友人
簡単に言えば、絆は上のような意味を現します。結婚、恋愛などの相性を看るときに使いますが、こういう絆があると離婚しにくいですし、相性の意味も基本的には上の意味になるのです。人間関係、仕事仲間の相性を看るときにも使います。
ヨンジュン と ジウ→大半会・納音
ヨンジュン と ソルミ→大半会・律音
ヨンジュン と ヨンハ→律音
ジウ と ヨンハ→大半会
ジウ と ソルミ→納音
ソルミ と ヨンハ→律音
これって凄いんです。四人の人間が偶然集まってこれだけ発展の意味の強い絆が存在する方が、不思議というものです。この四人は無意識でお互いを解り合えるし、思いやれると思います。そして一緒に仕事をすることがw「発展に結びついていくのです。
人間関係には絆がない、ということも実際にはホントに多いのです・・・ですからなおさら驚いてしまいました。
面白いのは、ジウちゃんはヨンジュンさんにも、ヨンハさんにも大半会という相性としては望ましい絆があること。冬ソナのストーリーそのものですね。二人の男性に愛されて・・・ネ。
この四人の遭遇は偶然とは言い難いような気がします。必然だったような・・・。それにしても、このキャストを選んだユン・ソクホ監督の霊感って凄いんじゃないでしょうか・・・。

ジウちゃんは、前にも書いたように牽牛星、女優という自負心の強いタイプ。一方、ソルミちゃんは自分を表現せずにはいられないし、きっと演じること自体がとても好きなんだろうなあ・・・という感じで自然体です。
女優としての名誉を求めるというよりは、もっと自然に溢れ出てくるという女優さん。気持ちも可愛い人です。意地悪チェリンは、役の上のこと、本来は、魅力的で、賢くて、明るくておしゃべりな女性。いろいろな役をこなせるタイプでしょう。
だからチェリンのような役も、いかにもソルミちゃんが意地悪みたいに感じる程、上手いんだと思います。ジウちゃんの場合は、役柄はもう少し限られてくるでしょう。
ソルミちゃんは、負けん気の強さというものを秘めてお持ちです。でもあまり表面化はしません。だから、嫌味な感じはしませんね。
そして、11歳から生涯、強力なエネルギーが続いていきます。ペ・ヨンジュンさんは33歳からですが、お二人とも同じ専気というエネルギーです。大きな役割を担った方といえるでしょう。女優としてのきらびやかさ、才能、魅力にバランス良く恵まれた星です。
私はチェリンが大嫌いでしたが、ソルミちゃんの星を看て、ファンになりました。ホントにチェリンを憎たらしく上手く演じたんだと思います。素敵ですね。
面白いことをもうひとつ・・・。
ヨン様とジウちゃん、ヨン様とソルミちゃん、の間に大半会という強い発展を表す絆があります。この二組の場合、完全とは言えないまでも、なかなか良い組み合わせなのです。夫々に絆があるなんてw「凄い。やはり迫真の演技そのもの。この三人の遭遇があってこそ、このドラマの成功があったのではないでしょうか。
では、サンヒョク君はどうなのでしょう?気になるところですね。次は、サンヒョクを行きましょう。。
GWが終わり、再び滝行の生活が戻ってきました。(初めて日記を読まれる方は、私の初めの頃の日記をお読み下さい。滝行?の意味が書いてあります)
仕事中困ったのは、連休中に刷り込まれた冬ソナサントラのメロディーがメドレーで頭の中を流れていて、指はノートの上でキーを叩いている始末。でも何とか集中に努めて、それなりのスタートでした。
仕事終了で業務日誌を書いていると、隣の席の冬ソナハマリ重症度NO1のNさんが、堰を切ったように話し掛けてきました。
今はヨン様の以前のドラマ、w愛の群像」にハマり、毎晩目が腫れ上がるほど泣いているとのこと、あなたも見なさい・・・(またですか・・)。
彼女は日本のドラマも大嫌いで、まず泣いたことなどない程ドライな女性だったというのです。全く無関心だった韓国ドラマにハマったのは、韓国の男性が愛を貫く姿勢が潔く、日本のドラマにはない男性像だというのです。それがいいのだそうです。
w私はハマると毎日4時間ビデオを見てしまうから、当分お休みしときます・・」
と言うと、
w明日死ぬかもしれんがあ・・。明日地震が来るかもしれんがあ・・私そう思うようになったわ。ええがあ・・4時間ぐらい」
帰り道、あそこまで彼女の人生観を変えた韓国ドラマって凄いと思いました。政治が、どんなに歩み寄ろうと建て前の外交をしても溝を埋められなかったというのに、精神文化の交流でいとも簡単に人々の意識の方が変わるのですから・・。
しばらく冷静でいたいので、私は当分お預けにしておきます。
次回は本業に戻って、チェリン役のパク・ソルミちゃんの星をジウちゃんと比較しながらお話してみたいと思ってます。
連休最終日、遅い朝食をとっていた夫が、冬ソナのサントラCDをなにげに聴き始めました。
ウン・・!?ア・・?ア~ア~状態になってしまいました。
違うw「違うことに耳が気付いてしまったのです。
「My Memory」のキーが半音違うんです。二日前に買った楽譜の音が・・。心地よく流れてくる他の曲もキーが原曲と微妙に違うものが殆ど・・。
アレンジもやはり、原曲の細やかさにはw「絶対及ばないw」w」w」と判った瞬間、気持ちはw楽譜、買いなおそう」に固まっていました。
いずれ、そうなるとは思っていたのですが、二日後だったなんて・・・。
今度はしっかり、冬ソナの楽譜をネットでよく調べてから、街の楽器屋さんに直行でした。
私が二日前に買った楽譜は、ほぼ売り切れ状態、確かに易しく弾きやすくかなり原曲に近いのです。やっぱりw「人気なんだ・・・!これでも充分楽しめるのですが、やはりサントラと同じのもがいい!!と思います。
楽譜購入予定の方は気をつけて下さい。私のように、チュンサンとユジンのキスシーンの表紙の楽譜が家に二冊なんてことになりませんように・・。
ところが、よく見ると「My Memory」のキーがこちらもト長調、なんです。原曲は変トなのに・・。でも、これはなんとかなりそうw」w」と判断。他はキーもアレンジも原曲に忠実。そのまま迷わずに購入。
とんだ連休の最終日になってしまいました。でもこのこだわりは、かなり病気w」w」?という感じなのですが、キーは譲れないんです。
w初めて」もサントラと同じで、今度こそ大満足です。
冬ソナの楽譜ニ冊、2835円、GWを充分遊べました。リフレッシュもできました。さあw「明日から、また仕事です。
連休も後一日になってしまいました。あれこれ家事の予定を立てていたのですが、後半二日は家に閉じこもり、冬ソナのピアノにハマりこんでしまいました。やはり、まだ冬ソナ中毒症状は完治していないようで、少し不安すら覚えます。
というわけで、今日は冬ソナピアノレッスンのその後です。
どうしても弾いてみたかったのが「My Memory」とw初めて」
ヤ○ハ版のやさしめの楽譜でしたが、これがなかなかで、ドラマとほぼ同じといえるアレンジです。
その上、弾き語り用にも使えるので易しくw「指に心を込めやすいのです。この2曲は、ペ・ヨンジュンさんではなくチュンサンw「ミニョンの心の内を静かに語りかけられます。
「記憶のなかへ」はスキー場の白一色の雪景色、ミニョンに惹かれていくユジンのちょっと晴れやかな心の場面を、w始まり」はチュンサンとユジンの恋の始まりのあの湖の場面をw「心の中で体験できます。
wはじめから今まで」は、wサンヒョクが出てくるときの曲だよね」と、娘が言うのは、ちょっと意外。
主題歌ではありますが、そういえば、ミニョンに惹かれていくユジンをサンヒョクが哀しく眺める場面に多く流れた曲だったかも・・・。
インターネットオークションでこちらに来てから超安く購入した中古のクラヴィノーバですが、結構いい音色を出してくれます。チュンチョン高校のピアノの音色までは真似できないですが・・・。
冬、雪、恋、それぞれの張り詰めたw「清らかな、優しい、甘く切ない雰囲気を歌い上げてて、どの曲も素敵でおしゃれでちょっと衝撃的です。
仕事が何とか最低でも目標ラインを達成したら・・・ということで、踏ん張っていたのですが、今月ホントに不調続きでお預けになっていた密かな楽しみを今日やっと手に入れました。
冬ソナのピアノソロの楽譜です。
折りしも連休初日w「街の楽器店で購入しました。何種類もありましたが、結局アレンジがきれいでカンタン、ハングルの歌詞付き(読めないのでさらにカタカナのルビ付き)というのにしました。
夜になって少し弾いてみると、思ったよりドラマに流れるアレンジにかなり忠実で大満足・・とまではいかないまでも充分楽しめます。やはり、もう一つの表現の木目の細やかな方にしておくべきだったw」w」w」w」と少し思いましたが、マッいいか!
とりあえず、ハングルも歌詞も覚えられるし、弾き語りでも遊べそう・・。でも、もう一つの方もいずれ欲しくなってしまいそうですが・・。
でも、この冬ソナの曲は全て名曲ですね、ホントよくできてると思います。
ドラマの中でピアノの音色がとても大きな意味を持っていることを実感。あのユジン、チュンサンの切ない思いを同じく切ない音色で歌い上げているのが分かります。
「初めて」のピアノの音色と「My Memory」の韓国語の歌詞の響きがとても気に入っています。
「初めて・はあのチュンチョンの高校のピアノの音じゃなくちゃダメだよね・・・」
と、娘も言い出す始末。先日のw素顔のペ・ヨンジュンw。の番組のコンサートのピアノの音はw「気に入らなかったようす。
確かに、あのチュンチョンの高校のザラっとした低い金属質の、ちょっとずれてるような音色がw初めて」には似合ってると思います。ノスタルジーを感じますね。
冬のソナタ、「素顔のペ・ヨンジュン」を見ました。
以前日記で、ペ・ヨンジュンさんの星を紹介しました。ですから昨夜は、ヨン様の素顔に迫る、というので、この番組を楽しみにしていました。
印象としては、星を看たときに抱いたイメージとピッタリでした。やはり、本質に近いのはチュンサンの方だと思いました。
(ペ・ヨンジュンさんの星・の日記も是非読んで下さいね)
ミニョンは人格を作り変えられたものですから、あくまでもチュンサンの人間性がドラマを一貫してしていたということですね。それが、とても自然で、ペ・ヨンジュンさんの本質を引き出していたと思います。
では、ミニョンを演じるにあたり、なにをどう表現を変えて演じ分けたか、ということがとても興味深かったのですが・・。
それは、あの白い歯を覗かせて微笑む笑顔なのですね。あの笑顔一つで、クールでシャイな性格から明るく、優しいプレイボーイに変身できるということでしょう。
あの笑顔、日本中のオバ様たちを魅了したあの笑顔、にはこんな秘密が隠されていたのですね.。・・・なるほど・・・