一昨日、休日出勤でしたので、今日は代休をいただきました。
ボケボケ~~と、
小一時間ほど過ごして・・・
さて、パソコンを開いて、鑑定の仕事に取り掛かる予定でしたが・・・
変更!
リフレッシュと雑用処理に。
食卓には、整理を待ってる書類などなどが
いつの間にかうず高くなってるの、から・・・
掃除機、アイロンをかけて・・・
週末までのお弁当と献立の食材の買出しと下処理。
これで、明日の晩から、じっくり鑑定のメールが打てそうです。
早めに夕飯を作って・・・
テストで早い帰宅だった娘とメロンパンとコーヒーでおやつ・・・
ま、一つ言えることは、超多忙の娘・・・
以前の私は、夜中の目覚ましをセットしたら、それを気にする母でしたが、
今は爆睡!
たとえ起きれなかったとしても、「あ、そう!」
なかなかいい傾向・・・
なんだか分かりませんが、1週間位の間にあれよあれよという感じで、
呼ばれたみたいに始まった副業ですが、
一人っ子になってる娘を「手放す」いいタイミングでした。
私は・・・「内側の自分」に繋がることだけ考えましょう。
娘もきっとそう・・・
忙しすぎて、ブログを読ませていただいたり、お手紙やメール、お電話でなかなか思うようにお話させていただけなくなってるのは、残念ですが、
マイペース、その内、仕上げます!
こちらはまだ梅雨入りしてないようです・・・。
ちょっとお知らせです。
今朝、娘が入院しましたので、鑑定結果の送信やご質問、メールのお返事が、数日から1週間ほど遅れそうです。
今のところ症状は落ち着いていますので、数日後には退院できるのではないかと思います。
ご迷惑をお掛けしまして申し訳ございません。
どうぞよろしくお願いいたします。
取り急ぎご一報まで。
娘の症状は落ち着いてきました。
明日にも退院させていただけるかと期待したようですが、検査結果が出る週明けまでは帰れないとのことで・・・
こういう事情でもないとからだを休めようとしないから、丁度いい機会かもしれません。
病院のスタッフの皆様には、本当にお世話になってます。
入院は3歳以来・・・
夜勤というお仕事を目の当たりにして、ありがたさが身に染みたようです。
あのまま救急で来院していなかったら、と思うと・・・本当に感謝の気持ちで一杯・・・と話してます。
ありがとうございます。
私は・・・
おかげさまで、今日は、午後からパソコンに向かってます。
予定通り、送信させていただきます。
ホントに親子って似るって結局、そんな結論です。
ふたりで多忙さを競い合ってるような日々でしたから・・・。
退院してから、以前に比べ、生き方への「視点」は変わったみたい・・・
うれしい限りです。
言葉で、心を込めて話しても、頑として自分を譲ろうとしなかったのですが、
意思に反する非日常を味合わされることで、身をもって知る・・・というか、
人生を楽しもうという目に変わったかな。
神様は粋なはからいをして下さるものだな・・・と。
感謝いたします。
そして・・・
親離れ、子離れにもタイミングがあるんですね。
反省しきり・・・です。
今日はちょっと懐かしい思いでいっぱいに・・・
私も通っていた東京のT学館に現在、遠方より通学されてる方よりご依頼をいただいきました。
お返事は、明日させていただきたいと思います。
こんばんわ・・・
梅雨入りしましたが、まだ、さほどじめじめした日々ではありませんし、
今日など日中、結構、暑かったですが、夕刻・・・
すーっと涼しくなって、心地よいくらい・・・
さて、こうして、今夜は日記を書こう、という元気が残ってるようで・・・
ちょっと、この日常にも慣れてきた、ということかな。
日中に、外で、鑑定とは全く無縁のお仕事も始めて、そろそろ2ヶ月・・・
どうしてこういう選択をしたか、ということは、私の中では確かにあるのですが、
実は、よく分からない面もあります。
でも、この選択を通して、ひとつよく分かったことがあります。
限られた時間になっている私にも関わらず、鑑定のご依頼をいただきまして、本当にありがとうございます。
私にとって、生涯、離れることはないだろう世界は、「ヒーリングルーム」「干支学」ということ。
ある意味、これを思い知るためだったようでもあり・・・
日中のお仕事の内容は、ここでは、お話できないのですが、多くの素敵なご縁があり、ありがたいな・・・という思いで一杯です。
期間限定になるのか、継続できることなのか、今はまだ結論は出せませんが、お役に立てるよう、心を込めて勤めさせていただこうと思います。
そろそろ梅雨らしく、雨になるかも・・・ですね。
暑いのは苦手・・・ひと雨欲しい気分。
通勤のチャリも、雨は、結構楽しんでます。
娘の着ないレインコート、私はお気に入りだし・・・
日中の仕事は3時まで、その後、買物をしたり、私用をすませたり、
家に帰ってからも時間的には余裕はあります。
というか、ようやく余裕ができてきたところです。
実は、ある新規の立ち上げに参加、という立場・・・ずぶの素人の上、渉外的な仕事も多い上に、その場その場でさまざまな対応もしなくてはなりません。
そうかと思えば、今日は何が起きることやら・・・おっかなびっくりの事件も勃発・・・
もう、何が起っても驚かないというか、でん!と構えるしかない、ということで、
なかなかスリルの日々には違いありません(でした)。
先日など、こちらとしては真剣、誠意そのもので動いたことが、大いに誤解され、土下座の謝罪、という事態に。
誤解が解けて、理解していただけたときは、ほっとしましたけど、とっさに土下座なんて・・・
50年も生きてくると、こういう泥くさいことも平然とできるんだな・・・なんて、
というか、そのときは、それで、必死だったわけです。
さまざまな人生、生き方、と接しさせていただく日々ですが、鑑定の仕事と重なるものも・・・確かに感じます。
私は人が好きだし、人の生き方、境遇、を深く感じ入る、ということを、無意識で選んでいるのでしょう。
深く感じさせていただき、お役に立てるようにと願ってます。
今日、送信予定の方に、夜8時になって、
「ようやく入力開始できました、明日か明後日になりそうです(ごめんさい・・・・)」
というお詫びメールをさせていただきましたところ、
「急ぎませんので、今夜はゆっくり休んで下さい」
ありがとうございます。感謝です。
時間をかけてじっくりさせていただきますね。
というわけで、今日はホントに特別に、お言葉に甘えさせていただきまして・・・
ひさびさに更新タイムとさせていただきます。
さて・・・日中の仕事は、おかげさまで、ちょっと楽しめるようになってきました。
やはり私の命は、「○○○」のようで・・・
心を込めて・・・だな。
この三文字を書くと、立場が判明してしまいますので・・・ごめんなさい。
先日、今夏の梅酒(自家用)を漬けました。
この一週間、国産のとってもとってもおいし~い、初物のカボチャにほれぼれ、
数日置きに購入してしまってます。
この無農薬野菜のお店で、「キズあり」表示で、大粒の南高梅半額!が入って、さっそく2キロ購入。
少しのキズは、包丁できれいに取り去って、先週の土曜日、漬けてみました。
今年は、氷砂糖少々と甜菜糖で。
包丁を入れたところが少し心配だったのですが、数日後には、全体がきれいな琥珀色の梅に。
大粒の実が、きれい・・・
とってもいい梅でした♪
楽しみ・・・。
そうそう、先日「納音って何ですか」って質問をいただきましたYさん、ごめんなさい!
明日の日記で、ご説明させていただきます。
その後、コピーも送信いたしますね。
それから、今日いただきましたメールやご依頼メールやお返事は、明日の夜、させていただきます。
ありがとうございます。
しばらくお待ちになって下さいませ。
でわ、でわ・・・
こんばんわ~♪
「晴れる」と言う予報でしたが、意外にも1日中、曇り・・・
比較的涼しくて、過ごし易かったです。
明日は晴れの予報、当地の晴れは・・・
ある意味、覚悟!
紫外線が強烈!
はんぱじゃありません。
お約束の「納音(なっちん)」について、です。
納音とは、
まず、算命学の教科書的説明でゴー!
干が同一で、支が「対冲」という干支同士の組み合わせです。
と言ってもなんのこっちゃ?ですよね。
一例としては、
「辛未」に対して、「辛丑」です。
もうひとつ行きますか。
「己卯」に対して、「己酉」
対冲とは、180度、相対する支同士ということ。
こういう向かい合わせの関係は、ある意味、「ストップ」をかけやすい、のです。
でも、その吉凶は、それぞれのバックグラウンドによって判断。
例えば、スタートラインに立ったばかり、社会的にはまだゼロの二人に納音がありますと、ちょっと苦しい。
ストップがかかるのですから、いつまでもゼロが続きます。
でも仲はとってもいい。
子供は伸びます。
でも、ある程度、年齢を重ね、それぞれが築くべきものを築いた頃に出会った二人に納音があれば、それは、その状況にストップがかかるのですから、「安泰」となります。
納音はバックグラウンドに注目!です。
家系的には、先代が築いた財産を、継承する2代目さんが迎えるお嫁さんには、納音がいいわけです。
発展させることは少なくても、「維持」してくれるお相手ですから。
つぶすことはありません。
とにかく、納音もまた、共通干支。
ご夫婦の絆としては強いのです。
別れにくい関係。
さて、ここまでが、一般的算命学の技法。
私が長年、経験上感じ取ってきたことを付け加えておきます。
「納音」は・・・
たとえゼロ同士の二人であれ、「ストップばかりじゃない」ってこと。
例えば、辛丑と辛未の二人の場合。
一方の丑土が、その方の三柱(算命学の技法ですから三柱にしておきます)において、問題点、丑土さえ解決すれば・・・というときに、辛未が来ますと、丑土は破されます。
双方とも、ぐっちゃぐちゃに破されます。
未土の方もね。
でも、この「冲破」が問題点を破壊してくれるものである場合、ここから発展の兆し、と看ます。
こういう場合、未土さんの方も、丑土の冲で、問題点解決ともなれば、これはもう補い合いのいい関係です。
ですから、二人のバックグラウンドのみならず、命造をよく読み取る必要があるわけですね。
降りそうで・・・
あまりまとまった雨にならない・・・当地です。
ザーっとひと雨欲しいな・・・
午月の日差しは・・・侮れません。
明治時代の、知る人ぞ知る人物ですが、
月、日、時に午が3個並ぶから、親御さんが幼名を「三午」とされたのだそうです。
夫のたっての所望で、その方の四柱を立て、どんな人生かを伝えることになったのですが、
検索で出てくる生年月日は、亥日、未月・・・
幼名の謂れとは異なるのですよね・・・
その方の自伝が見つかり、三午というお名前には、信憑性はあるのだと感じます。
とにかく午月に3日ある午日に、午時の干支を加え、三パターンの八字を出して、
事象に照らし合わせることにいたしました。
なるほど・・・
四柱を立てる前に、夫の読み上げる年譜の事象から、日干は庚金他ない、と感じたのですが、
3パターンの内に、日干「庚金」があって、その方の波瀾と崇高な人生の事象と命運がダブルのに、勝手に感激など・・・
今となっては確かめようもないこと、愚かしい!と言われてもいたし方ないことですが・・・
お名前に、午が3個並ぶという記録が残されてるってこと・・・
130年以上を隔てた今、
その方の人生から、勝手に八字を想定してみるの、
ちょっとワクワクしました。