体調の方は、おかげさまで、もう大丈夫のようです。
ご心配をおかけしました。
70年代の「歌」・・・さて、ライブで何を歌おうか・・・いろいろ物色してる夫が、ディスクに録った「トワ・エ・モア」を聴いてました。
10年位前に、再結成されたおふたりなのですね。
70年代、私は中、高生くらいだったかな、
このデュオの歌も熱狂的ファンでないまでも、ときどき口ずさんだりしてたのですが・・・
当時の私には、あまりピンと来てなかったようです。
おふたりがどこで、どうして出会って、どうしてデュオになって、どうして解散されたのか、そんなインタビューも興味深かったですし・・・。
デビュー曲「ある日、突然」の作詞をされた山上路夫さんのお話には、すっかり聴き入ってしまいました。
この年齢になって、「ある日突然」「空よ」「今はもう秋」などを改めて聴くと、メロディーもさることながら、白鳥さんの透き通った声にも、うっとりですけど・・・作詞の仕掛けに惹かれます。
70年代らしい平凡で、日常的なできごとに潜むささやかな真実、色褪せてないな・・・。
お若くして、頭角を現す方も・・・星が実に単純です。
ゴルフの石川遼君、今や、ハンカチ君と並ぶアイドルですけど、好青年ですね。
日干は「庚金」
9月酉月のお生まれだから、禄刃格。
相当に強いエネルギー。
これだけでは、あくまでもキャンバスが整ったというだけで、
強い!だけでは強運ではなく、描く対象物が顕れて初めて、喜ばしいできごとが起きてきます。
ハニカミ君の場合は、禄刃格に殺という形。
剋星近貼という名誉運。
月干の丁火では剋性不足でも、大運が徐々に、乙木と甲木の木性燃料と未~午ですから、10代、20代に名誉が集中されるタイプ。
時柱は不明で残念ですけど、とりあえず三柱は金性と火性、燥土のみ。
強力な自星に拮抗する剋星の近貼、というのは社会的に活躍される形。
彼は、その分野にゴルフを選ばれたということでしょう。
庚金・・・確かに、闘争の世界、ゴルフクラブ・・・
謙虚さやひたむきさを大切に、ご活躍いただきたいと思います。
宙に浮いてる5000万件に該当していなか、心配になって、
朝から社会保険事務所まで出向きました。
5時間待ちを覚悟していきましたが、当地では1時間ほどで。
夫の3○歳以降は、転職がたびたびありましたので、どこかで未納扱いにされたまま放置されていないかと。
全く電話は通じないし、とにかく手帳や資料を持って出かけるしかありません。
最初の事務所での照合で、夫の方に問題はないことが分かりひと安心、
親切で、テキパキとした対応を受け、こういう時期だからこそ、職員の方も襟を正してなんだな・・・でした。
私の方も未納期間はないのですが、問題点が2箇所ほど発見され、この後、もう一箇所の事務所に出向くようにと。
そちらでは、たまたま担当の方、その方だけがそうだったという印象ですが、びっくりするくらいぞんざいな対応で、
7枚ほどの書類をポンと渡し、「あっちでこれ書いて出して!」ですから。
これはどういう書類なのか、空欄は一杯ありますが、ここと、ここに書いて、という指示もなく、どうしてこの日付を入れるのか、ど素人の私が知るよしもなく、
「説明して下さらないと分からないんですけど。わからないまま記入なんてできません」
と居座りを決め込みました。
しぶしぶと説明を始められ、いつ嫌がられるか心配ではありましたが、そういういうこともなく、結局は丁寧に説明いただけました。
それに従って記入、出来上がるころには私もようやく納得でき、
これで晴れて無事であることが確認でき、お礼を申し上げました。
帰宅は2時ごろ。
無料メルマガですが、本日中の発信はできなくなりました。
明日中に、発信させていただきます。
体調はまだ思わしくなく、恐怖感を覚え始めていたキーボードですが・・・
おかげさまで、今日は久々に鑑定書も書けましたし、徐々に復活できそうです。
無理をしない程度に再開します。
意のままに任せておくと、自分を洩らしっぱなしになっていて・・・・自分でも気づかないまま、体力、気力を消耗しきってしまうようです。
この一週間は、心して充電と体調回復に努めました。
ボーッとテレビを見たり、バタンと倒れて数時間眠ってみたり、マッサージに行ったり、歯医者さんに行ったり、お気に入りの本を読んだり・・
かなり落ち込んでました気分も戻りつつあるようですし、ボチボチ取り戻していきます。
出かける用も溜め込んでしまって、しばらくは外出と家を行ったり来たり・・・
家のこともいろいろとやりたいことがあるし・・・
日記の更新をしていなかったので、ご質問などご遠慮いただいているようですが、申し訳ございません。
もう大丈夫ですのでお寄せ下さいネ。
では、では・・・
「何してるんや?」
アップできなかった日々・・・ですが、
愛想をつかせずに、様子を見に来て下さり、ありがとうございます。
この10日間ほどですが、
私にしては本当に珍しく、今では一人っ子状態の娘の生活にピントを合わせることを、していたみたい。
子供達は放任ではありませんでしたが、自主性尊重できましたので、息子達の高校生活にはほとんど関与してなかったようなのですが・・・
女の子だからでしょうか・・・同性だけに、自分の高校時代の生き方と比較したり、自分が充たされなかったとかと思いこんでることを、娘にはさせまい、など、どうでもいいことが気になるんですね。
親ばかも、たまにはお許しいただこうと思います。
そういえば、彼女は小学生の頃まで、私がパートの梯子に明け暮れていたせいもあって、学童保育に行き、夜10時ころまでひとり私の帰りを待つ、ということも多かったのですよね。
兄達はあまりに年が離れすぎていて、その頃には、受験生だったり、大学生でアルバイトでほとんど家にいなかったですし・・・
小さい頃に、あまり関わってあげていない分、今、それを取り戻そうとしてるなかな。。。
昔から彼女の口癖は、自分に向けてしてもらったどんなささやかなことにも、「ありがとう!」なんです。
自己主張の強い年頃だった兄達に遠慮して、「ひょっとして、この家に私が生まれてきて迷惑だったんじゃないか」という控えめな思いで、小さいときを過ごしていたからなんでしょう。
なんだか超忙しい高校に入って、マイペース型の彼女には辛くて、フラフラになっていたこともあり、
でも、そろそろ、自分なりの対処の方法も見つけたようなので・・・
この間ですが、ある一冊の本を5回くらい読み返してました。
明日は、この本の感想などから書いてみます。